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やっとHAPPY

ヲタヲタし続ける日々の記録です

「那須くんだよ」

席にこだわりがない。

周りに比べたら、こだわらない方だと思う。

そりゃ良席が来れば嬉しいけど、
前すぎると緊張しまくるので困る。


強いて言えば通路側がいい。
狭いとこ苦手だし。
すぐトイレ行けるし。

祈るとしたら「通路来い!」だ。


(因みに積んだことはない)




ということで、
“席欲”がないせいか、逆に席運がいい。

無欲の勝利ってやつかも知れない。



今年はジャニアイ最前が来た。
緊張して困った。
吐くかと思った。

なんでこんな席が来てしまったのかと
贅沢に嘆きつつも、
当日は大我の美しさや
勝利の熱演にグッときた。




さて本題。



最近、ジュニア内の若手を
あまり見ていなかった。

いい加減、ゆるヲタになりたい。

だから、頑張って覚えるのはやめていた。




が。




なんだ?
あれはなんだ??




見つけてしまった。



同行人に「あの輝いている子は誰?」
と、つい聞いてしまった。



那須君だよ」





ナスくん。


村上信五以来のナス呼び。





↑4か月前のこと。

ジュニア担としては「遅い」発見だったと思う。




浮所君はサマパラで覚えたし
(なんでか栗田恵の印象に近い…)、

藤井君は
「たかいとが2人いるように見える…
幻覚が見えるようになってしまった…」
と思っていたし、


B少年については
それくらいの知識しかなかった。




フォロワーの間でも、
明らかにB少年のツイが増えていった。


「来てる感」がすごい。





春を迎え、祭りが始まった。

祭り会場を見渡すと、
誰も太鼓ペンラを持ってない笑。




B少年への歓声が明らかにデカい。

那須君が出来上がっている!!!


これぞ「スター性」ってやつではないか。


顔も良い。頭も良い。人気もある。


「第二期黄金期」と言われていることに
若干納得がいかなかったワタシも、
彼らにはソレを感じる。


ホワイト×ピンクの衣装がピッタリだ。

爽やかさと可愛らしさと初々しさ。

心洗われるわー。




ぜひとも、
「やらかさないように」気を付けてほしい。

恋愛するなとはもちろん言わない。
ただ、変な女には捕まらないように。
匂わせる女には近づかないように。


そしてダンスに力を入れて欲しい。
これはワタシの趣味。




ジャニアイで、
那須くんに気づけて良かった。

この「ん?」って感覚は顕嵐以来。




最前が来たことに感謝しかなかった。

これからも席欲のない人でいよう。



東京B少年
藤井直樹
那須雄登
佐藤龍我
浮所飛貴
岩﨑大昇