やっとHAPPY

ヲタヲタし続ける日々の記録です

夢中で頑張る君へ~

Jの舞台、1年間にいろいろある。

(書き出そうと思ったけどめんどくさいからやめた)


Jr目当てで行くことが多いのだけど、
どの舞台でもかっこいいわけではない。


…と、滝沢歌舞伎を観て心底思った。


やはり
「真剣な舞台ほどかっこいい」


当たり前ですね、はい。



座長が誰なのかはとても大事。

座長の経験と意識。

どこまでクオリティを上げていくか、
座長の自覚と信念により、
どんどん上がっていく。



ジャニアイは人多すぎるデメリットがある。
人多くて楽しいのだけど、馴れ合ってしまう。


本人達に自覚がないんじゃね?と
言われればそれはそうなのだけど。

長丁場で大量の仲間がワイワイしてて、
さほど難しいことがない現場で
「緊張感」を保つのはムリそう。




“何を求められているのか”


SHOCKや滝沢歌舞伎は
「気の引き締まり方」が格段に違うからこその
「楽しさ+かっこよさ=充足感」がある。

ジュニアが“真剣でかっこいい”現場に入りたい。

(プレゾン見たい←切望)




歌舞伎、まだ上演中なので詳細は伏せ。
なべ郎も伏せ (U•ɷ•)ฅワン